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ラヴィエイユフランスのシェフ、暴力で有名なのに、誰も訴える人がいないのが不思議。逃げるようにやめていく人は沢山いるのに。
ラヴィエイユフランスのシェフ、奥さんも殴ってるよね?繁忙期、奥さん顔あざだらけ。
いたけど、そういう人ほど仕事できない。自分が思うように出来ないから感情的になる。出来る人はなんでも自身でこなす。説明も上手いから下が育つ。
先輩が殴られたり蹴られたり胸ぐら掴まれたりしてるのを何度も目の当たりにしました。女でよかったと心底思いました。
鉄板を投げる人もいました
スーシェフがパレットを縦向きで振りかざしてきて血が出たことがあります
他の人がやられてるのをかばって2回骨折したことあります。
子供の就職先が暴言暴力ありで本人が頑張ると言っている以上、見守るつもりですが頑張りすぎる性格、県外で一人暮らしのため辞めどきを間違えると大変なことになりそう。
子供の就職先。暴言暴力ありで顔に傷ができていた。職人を育てるタイプのオーナーではなさそう。
ミスしたときそのケーキを投げつけたりしてましたね 別の人が同じミスしても起こり方が矢先飼ったり過剰なとこもありました
叱られると怒られるの違いは思っておかなければならないと思います。師匠にはボロカス言われましたが今では感謝しています。手は一度も出されませんでした。
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いるというか、いた。ここ最近はごそっと減った気がするし問題にもなるし。十数年前はほんと殴られて覚えてたけど、人にしようとは思わんなぁ
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経営者としてはきついけど、悪化してることもある。 法的手段に出てもらう事も今後のためになる。残った子や今後のお店のためも会社やお店を訴えてもよい。
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実際殴られた方がマシだと思うくらい、言葉の暴力は辛い。
身体的暴力はないけれど精神的な暴力は日常茶飯事
言葉の暴力はある
先輩の時代はあったみたい。
そういう職場はすぐに辞めるべきです。
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