MORI YOSHIDA 東京店 パティシエ/正社員の求人情報
<初掲載のレア求人>吉田守秀シェフのフランス菓子を東京で継承|若手が活躍するチームで、クラシックの本質と向き合える環境◎
NEW
- 職種
- パティシエ
- ジャンル
- パティスリー・スイーツ・ケーキ屋
- 給与
- [正] 月給23万円〜
- 勤務地
- 東京都中野区新井2-30-7 MORI YOSHIDA 東京店
おすすめポイント
- <求人媒体初掲載>MORI YOSHIDAの一員として活躍できる絶好のチャンス!
- パリ7区発のフランス菓子を東京で継承。将来的にはパリ研修の道も◎
- 経験や社歴を問わず、意欲があればチャレンジできる風通しの良い環境
パティシエ(第二新卒) / 正社員の募集要項
- 職種
-
パティシエ(第二新卒)
経験者 - 雇用形態
-
正社員
- 仕事内容
-
先輩スタッフの隣で実際の菓子づくりを見ながら、少しずつできることを増やしていただきます。
日々つくっているのは、ババ・トロピックやモンブランなど、パリ本店から受け継ぐ商品。
手を動かしながらフランス菓子の土台をじっくり学べる環境なので、これから深く学びたい方には得るものが多いはずです。
東京店シェフ率いるチームで動きながら、パリの吉田シェフともオンラインでつながる形で日々の菓子づくりが進んでいます。
経歴や社歴に関係なく、アイディアやチャレンジは歓迎されるので、「これをやってみたい」と声を上げられる方から伸びていく現場です。商品開発 - 給与
-
月給 230,000円〜
※残業代別途全額支給
※試用期間3ヶ月(期間中の待遇変更なし) - 勤務時間
-
7:00〜17:00の間でシフト制(実働8時間・休憩1時間)
※製造スケジュール、イベント状況等により変動あり18時までの退社 シフト制 - 休日休暇
-
月8〜10日休み(火曜・水曜/※祝日・催事の際は変動あり)
年間休日113日
夏季休暇(2日)
冬季休暇(3日)
有給休暇
産休・育休制度月8回休み 年間休日105日以上 年間休日110日以上 - 雇用期間
-
無期
- 待遇・福利厚生
-
各種社会保険完備
昇給:年1回(能力・評価による)
賞与:年1回(業績による)
交通費全額支給
自転車通勤OK
社員割引制度社保完備 昇給あり 賞与あり 残業代支給 交通費支給 社員割引あり バイク通勤OK 自転車通勤OK - 応募資格
-
パティシエとしての実務経験1年未満の方
第二新卒歓迎 若手積極採用 学歴不問 独立希望歓迎 - 求める人物像
-
周りをリスペクトし、フォローし合いながら同じ方向を向いてお菓子づくりに向き合える方
基本を大切にしながらも、新しい挑戦を楽しめる方
知らないことを知ろうとする意欲を持ち、日々の学びを積み重ねていける方
お店の特徴
MORI YOSHIDA 東京店について
MORI YOSHIDAは、パリ7区・ブルトゥイユ大通りに面する場所で2013年に開業したパティスリー。オーナーシェフの吉田守秀が、フランス人の暮らしと文化に根付くフランス菓子を追求してきたお店です。パリで開業から11年、地元の人々に日常的に愛される存在として親しまれてきました。
そんな本店の哲学を日本でも表現するため、2024年冬、東京・中野にアトリエと店舗を構える形でオープンしたのが「MORI YOSHIDA 東京店」。日本で活躍したパティシエがフランスへ渡り、そこで認められた後に逆輸入の形で日本に戻ってくるという歩みは、菓子業界の中でも大きな話題を呼びました。
東京店は、地下がアトリエ、上が店舗という構造。パリ7区の本店で培われたクラシックなフランス菓子の「本流」を、日本の食材とも掛け合わせながら丁寧に仕上げています。ババ・トロピック、モンブラン、エクレアなど本店でも人気のラインナップに加え、日本ならではの新作にも取り組んでいる、成長のさなかにあるお店です。
オーナーシェフ吉田守秀紹介・メッセージ
静岡の菓子店の家業を継ぐ形で、この道に入りました。都内のホテルなどで経験を積み、自身の店を開業。日本のケーキ職人選手権のテレビ番組では連続優勝を果たしました。その後フランス・パリへ渡り、2013年にパリ7区でMORI YOSHIDAをオープン。日本人としては異例となる、フランスの菓子コンクール2年連続優勝も達成し、地元の方々に日常的に愛されるお店として続けてきています。
2024年冬、パリで築いてきた哲学を日本でも表現したくて、東京・中野にアトリエと店舗を構えました。今はパリと日本を行き来する生活で、1年のうち4分の1くらいは日本に滞在。東京にいる時はアトリエでスタッフと一緒に新作をつくっていますし、離れている時も1日1回は電話やオンラインで現場と繋いで密にやり取りしています。面接にも必ず参加します。
一緒に働きたいと思っているのは、本物の技術に敬意を持ちながら新しい挑戦を楽しめる方。パリで培ってきたフィロソフィーを大切にしつつ、これからのブランドの成長を現場で一緒に感じてほしいと思っています。将来フランスや世界で活躍したいという情熱を持った方も大歓迎で、いずれはスタッフにパリの本店で研修してもらう機会もつくっていきたいと考えているところです。
お店のこだわり、商品についてご紹介
パリ7区で地元の方々に長らく親しまれてきたお菓子を、東京・中野のアトリエでも表現しています。菓子づくりの軸は、クラシックなフランス菓子。奇をてらったことはせず、むしろシンプルであることを大切にしています。だからこそ手間を惜しまず、口どけや滑らかさといった細部にこだわって仕上げていく、派手さより本質を追いかけるスタイル。
代表的な商品は、ババ・トロピック、モンブラン、エクレア、ベージュなど。パリの本店でも親しまれているラインナップを、東京でも同じ思想でつくっています。北海道の乳製品や国産フルーツなど日本ならではの素材も取り入れながら、季節ごとの表現を広げているところです。
新商品の開発は東京店シェフが軸となって進め、パリの吉田シェフが最終確認するスタイル。ショコラはパリのアトリエで全て仕上げているため東京では扱っていませんが、その分フランス菓子の土台となる技術に日々じっくり向き合える環境になっています。
こんなスタッフが活躍しています!
現在の東京店の製造メンバーは正社員7名。男女比は半々で、年齢層は20〜35歳と若手中心のチームです。上を目指してどんどん挑戦していきたいタイプの人もいれば、じっくりと目の前の仕事に向き合うタイプの人もいて、個性豊か。
共通しているのは、チームワークを大切にできること。菓子づくりは1人ではできない仕事なので、周りを見ながらフォローし合える方が活躍しており、周りにリスペクトを持って同じ方向を向いて働ける方が馴染みやすいと思います。
生菓子・焼菓子で分かれて製造していますが、余裕があればお互いに業務を回し合う体制。経験や社歴に関わらず新しいことにもチャレンジできる開かれた雰囲気が魅力です。
今回の採用は、製造体制をさらに強化するための募集。今後さらに現場に余裕が生まれれば、みんなでできることの幅もさらに広がっていくフェーズを迎えます。
勤務地
- 住所
-
MORI YOSHIDA 東京店
〒165-0026 東京都中野区新井2-30-7 MORI YOSHIDA 東京店
- アクセス
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JR「中野」駅より徒歩8分
※自転車通勤OK! - 受動喫煙対策
-
受動喫煙対策あり(屋内禁煙)
選考について
- 選考の流れ
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▼書類選考
▼面接
▼内定オンライン面接可能 - 面接地
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〒165-0026
東京都中野区新井2-30-7
MORI YOSHIDA 東京店 にて
電話応募 03-6454-0620
【受付時間】11:00~19:00(火・水を除く)
企業情報
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会社名
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株式会社MORI YOSHIDA Paris Japon
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代表者名
-
吉田 健一
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事業内容
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洋菓子の製造・販売
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設立年
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2018年
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住所
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〒165-0026
東京都中野区新井2-30-7
最終更新日:2026年09月30日
掲載終了日:2026年12月22日
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