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「パティシエントマガジンは5周年」ー新たなメンバーを迎え、新体制でパン・スイーツにまつわる記事を発信!


初めまして、「パティシエント編集部」新人ライターのナツです。
毎年クリスマスにはホールケーキを3つ買ってしまうほど、ケーキやスイーツ(あとゲーム)を愛しています。パンは、惣菜パンよりスイーツパン派です。

▼先日いった有名ホテルのスイーツビュッフェにて

パティシエントマガジンは今年で5周年を迎えます!

これまでのパティシエントマガジンは「新店舗のオープン情報」や「オーナーシェフのインタビュー」、「イベントレポート」などをメインに、先輩ライターたちが発信してきました。こうした記事は本当に奥が深く、私も一読者として夢中になって読んでいたのですが、面白いと思うと同時に、難しい世界だなぁと思うこともありました。

パティシエントの読者の中には、今パティシエとして頑張っている人、これから目指す人、過去に働いていた人、いろんな人がいると思います。そしてパティシエの世界に入ったばかりで悩んでいる人も、きっといるはず。なので、今後はより多くの人にとっても、身近に感じられる記事を発信していきたいと思っています。

近々では「今どきのバレンタイン事情」や「パティシエント求人の正しい見方」といった記事も配信予定!これからのパティシエントマガジンが、いろんな境遇の読者のみなさんにとって「ちょっとした日々の楽しみ」になっていったらいいな、と思います。

新体制のパティシエントマガジンに携わる、ライターをご紹介!

さて、新体制のパティシエントマガジンで最初の記事となる今回は、改めて本マガジンのライターをご紹介させていただく場とすることになりました。これまでの経験も、入社年月も、まったく異なる3人のライターを早速ご紹介します!


【名前】あかざ しょうこ
【社歴】2016年10月(前職:求人原稿の作成 前々職:体育教師!)
【好きなこと】漫画一気読み(休みの日は大体漫画を読みます)
【ひとこと】
思い返せば、小さい頃から「自分の夢」みたいなものがありませんでした。だから、パティシエになりたい、パン職人になりたい…って自分の夢を叶えている職人さんたちに会うたびに応援したい気持ちがふつふつと湧いてきます。頑張っている人の姿を、もっとたくさんの人に知ってもらいたい。皆さんが、仕事をもっと楽しめるようにしたい。それが今の私の夢です。些細な情報から業界ニュース、独立インタビューなど、これからも頑張っていきます!



【名前】森野みどり
【社歴】2017年12月入社
【好きなこと】お絵かきと動画作り
もともとはパティシエとして、個人店や企業を転々としていました。経験としては計6年半くらいです。好きなケーキはグリオットチェリーや桜が使われたケーキ。系統でいうとバニラムースが好きで、ケーキにシュトロイゼルが乗っていると嬉しくなります。
【ひとこと】
パティシエントマガジンを読んでくださるみなさんの中には、前向きに自分の仕事に向き合えている方もいれば、人間関係に苦しんでいる方、経営に悩んでいる方、いろんな方がいらっしゃると思います。私はいろいろあって今は業界の情報を発信する側にいますが、自分の経験からの視点に偏らないよう、読者のみなさんからヒントやアドバイスをいただきながら情報発信をしていければと考えています。今後はさらに、いろんな層の方に楽しんだり、活用していただけたりする話題を、いろんな視点で取り上げていきたいと思います!



【名前】ナツ(夏生まれです)
【社歴】2019年12月 入社(前職:求人原稿の作成)
【好きなこと】ケーキとスイーツパンを食べること、ゲームをすること、絵を書くこと
【ひとこと】
ケーキはタルトとガトーショコラが大好きです。パンはミルクフランスとあんバターに目がありません。学生時代は好きがすぎてタルト屋さんでアルバイトをしていました。パティシエントライターとしてはまだまだ新米ですが、フッと笑えて、時にはジーンと沁みて、少し前向きになる。読む人が、そんな気持ちになる記事を書いていきたいです。


今後はこの編集部メンバー+サポートライターさんが書く記事をどんどん発信していきます。

さいごに

新人の私が、パティシエ業界に飛び込んでみて、感じたことがあります。私が仲間入りしたのは、つい2ヶ月前のお話ですが、パティシエントに来るまではケーキやパンは食べる専門でした。もちろん、パティシエ・パン職人としての経験もありません。でもここに来てから、いろんなパティシエと出会い、オーナーシェフと出会い、それぞれの人がお菓子にかけている想いを知りました。

作ったお菓子がお客様の手元に届くまでの時間を逆算して、一番おいしいタイミングでお客様に食べてもらえるように、と試行錯誤しているケーキ屋さんがあったり。これからの時代「菓子屋はもっと根本的な体質を変えていかなければならない」と意気込んでいる、老舗の和菓子屋さんがあったり。

作り手の想いを知ってから、食べるお菓子は「もっと美味しい!」と思えたので、これからは作り手の想いも胸に、スイーツの魅力、パティシエの魅力、パンの魅力を、パティシエントマガジンで発信していこうと思います。

新体制となったパティシエントマガジンを、これからもよろしくお願いします!


この記事の筆者

なつ

1992年生まれ、パティシエントの編集ライター兼デザイナー。2019年12月にパティシエントに入社し、求人の作成やWEBデザインに携わる。自分でゲームの攻略本を書くほどゲーマーで、文章を書くのが好き。

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